スミレ

ヒャッハー

placidiappunti:

(proyectoyakuza:

by Horitomo)

(via otsune)

クラウス・ウェデキント博士が行ったTシャツ実験は、44人の男子学生に2日続けて同じTシャツを着て寝てもらい、49人の女子学生にそのTシャツのにおいを嗅がせるというものでした。 

男子学生には、香辛料を含む食べ物などの体臭に影響するものは避け、2晩続けて服を着用したまま就寝してもらいました。

女子学生は月経周期の中間にある人だけが被験者として選ばれました。この時期は、女性の嗅覚が通常の100倍ほど鋭くなるといわれているためです。

すると、女子学生は、自分と似ていないHLA型のTシャツを「いい感じ」、似ているHLA型のTシャツを「嫌な感じ」と判断するという結果が出たのです。

何も使わず「遺伝子の相性」がわかる!超簡単なチェック方法 | Menjoy! メンジョイ (via otsune)

(via otsune)

東京大学と独マックスプランク化学研究所などは、大気中の汚染物質が花粉などと反応してアレルギーをより起こしやすくなる仕組みを解明した。有害な光化学スモッグが、花粉症をひどくしていた。東大博士課程でドイツに留学中の白岩学さんらの成果。21日に英科学誌ネイチャー・ケミストリーの電子版に掲載される。

 大気中のオゾンと、車や工場の排ガスに含まれる微粒子が反応して有害性を高めることは知られていた。

 研究チームはオゾンからできた活性酸素が、さまざまな微粒子と反応していることを見つけた。オゾンを花粉と反応させる実験でも、花粉の表面で活性酸素ができた。

 さらに活性酸素は、光化学スモッグの一因とされる大気汚染物質の二酸化窒素(NO2)を花粉のたんぱく質と結びつけ、通常よりも2~3倍アレルギーを引き起こしやすい状態にした。

大気汚染による花粉症悪化、東大などが仕組み解明 :日本経済新聞 (via otsune)

(via h-yamaguchi)

tar0:

空中で加速、ひれなどを翼のように広げてバランスを保つ様子を確認し、一連の動作は「飛行」に当たるとの研究結果
(via イカの「飛行能力」を確認 北大助教らが連続撮影  :日本経済新聞)

tar0:

空中で加速、ひれなどを翼のように広げてバランスを保つ様子を確認し、一連の動作は「飛行」に当たるとの研究結果

(via イカの「飛行能力」を確認 北大助教らが連続撮影  :日本経済新聞)

(via nwashy)

theworldwelivein:

Photograph by Scott Stulberg, Corbis (via Best Trips 2013 — National Geographic)

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Photograph by Scott Stulberg, Corbis (via Best Trips 2013 — National Geographic)

(via sakurasakuras)

skarvika:

monkaroo:

thewriterhouse:

Can you imagine reading in one of these during a rainstorm?

Imagine having this though. No wind. No bugs. No critters. You’re own little bubble. I legitimately need this in my life.

no power outlet for your computer

skarvika:

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thewriterhouse:

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Imagine having this though. No wind. No bugs. No critters. You’re own little bubble. I legitimately need this in my life.

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(via nwashy)

yuria:

100年以上昔に作られた世界最古のDJシステム | BUZZAP!(バザップ!)

“これが1910年にフランス人技師Leon Gaumontによって公開された「THE GAUMONT CHRONOPHONE SYSTEM」。2台のターンテーブルが蓄音機に接続されています。

しかもこれにはDJミキサーのクロスフェーダーに当たる装置が付いており、2枚のレコードから出る音楽をミックスすることが可能となっています。

なぜそんなものがこの時代にあるのでしょうか?理由は映画です。この時代はサイレント映画と呼ばれる無声映画からトーキーと呼ばれる発声映画への移行期に当たります。サウンドカメラと呼ばれる映像と音声を一つのフィルムに記録する技術ができる前は映像と音声は別々に再生されていました。

そのため映像と音声の同期が難しく、トーキーはまだ実験的な段階にありました。特に、当時音声はアナログレコードを用いて再生されていたため、レコードの再生時間に音声が制限されていました。その制限を取り払い、よりスムーズに映画の音声を映像に合わせてミックスするために用いられたアイディアのひとつがこの「THE GAUMONT CHRONOPHONE SYSTEM」となります。

なお、エアコンプレッサーを使ったアンプを内蔵しており、4000人クラスのホールで使用できるほどの音量を誇ったとのこと。”

yuria:

100年以上昔に作られた世界最古のDJシステム | BUZZAP!(バザップ!)

“これが1910年にフランス人技師Leon Gaumontによって公開された「THE GAUMONT CHRONOPHONE SYSTEM」。2台のターンテーブルが蓄音機に接続されています。

しかもこれにはDJミキサーのクロスフェーダーに当たる装置が付いており、2枚のレコードから出る音楽をミックスすることが可能となっています。

なぜそんなものがこの時代にあるのでしょうか?理由は映画です。この時代はサイレント映画と呼ばれる無声映画からトーキーと呼ばれる発声映画への移行期に当たります。サウンドカメラと呼ばれる映像と音声を一つのフィルムに記録する技術ができる前は映像と音声は別々に再生されていました。

そのため映像と音声の同期が難しく、トーキーはまだ実験的な段階にありました。特に、当時音声はアナログレコードを用いて再生されていたため、レコードの再生時間に音声が制限されていました。その制限を取り払い、よりスムーズに映画の音声を映像に合わせてミックスするために用いられたアイディアのひとつがこの「THE GAUMONT CHRONOPHONE SYSTEM」となります。

なお、エアコンプレッサーを使ったアンプを内蔵しており、4000人クラスのホールで使用できるほどの音量を誇ったとのこと。”

(Source: tatsukii)