スミレ

Month

October 2009

Oct 30, 2009
Oct 30, 2009
Oct 30, 200935 notes
Oct 30, 200982 notes
“ファミコンの「ザナック」をやりこんでいた人。
何故か育ちのいい理系が多い。
「最終面ってどうなるの?」て聞くと教えてくれる。”
—育ちの良い男性の見分け方:アルファルファモザイク - 2ちゃんねるスレッドまとめブログ (via rulebook) (via nuremochi) (via yuco)
Oct 30, 20096 notes
Oct 30, 200966 notes
Oct 29, 200910 notes
Oct 29, 2009
Oct 28, 20095 notes
Oct 27, 200936 notes
Oct 27, 2009229 notes
Oct 26, 2009
“

介護分野は潜在介護士が何十万人といるんだよ。
待遇が悪すぎて体を壊すから、資格があっても他の仕事しているの。
待遇がよくなれば即刻戻ってくるでしょうよ。

失業した人に資格取らせても、根本的に労働条件が悪ければすぐ辞める。
そのために資格取らせても無駄になる。

”
—黒マッチョニュース : 【政治】雇用創出10万人 介護資格無料取得など緊急対策を決定 (via plasticdreams) (via shibata616) (via rpm99) (via lotaki) (via sryuuki)
Oct 26, 2009214 notes
“

以下引用:私はお金持ち過ぎるんです。使い切れないほどお金があります。世の中には貧困や失業、格差の問題がいっぱいあります。お金持ちに追加課税すれば、2、3年のうちに十分な対策の財源が確保できるでしょう。どうか私たちお金持ちにもっと課税してください。

…という趣旨の声明が、44人のドイツのお金持ちの連名で発表された:BBC の “Rich Germans demand higher taxes”。発起人の Dieter Lehmkuhl さんによれば、ドイツには500,000ユーロ(約6,900万円)以上の資産を持つ人が220万人はおり、その人たちに5%の資産税を2年間課せば、1,000億ユーロ(約13兆8千億円)の税収になるというのである。

彼らの偉いのは、募金をして自分の良心を晴らそうというのではなく、税制を改革して社会変革を起こそうとしているところだろう。

”
—壊れる前に…: もっと税金を払いたい (via maconn) (via jinon)
Oct 26, 2009284 notes
Oct 26, 200954 notes
Oct 26, 20093 notes

jinon:

約束ってものは未来への抵抗だな

Oct 26, 200917 notes
Oct 25, 20092 notes
Oct 24, 20093 notes
Oct 23, 20093,294 notes
“

文化とは、「どれだけ無駄なものにお金を投下できるか」です。 私は街のタイルの写真を撮って歩くのが趣味ですが、文化度の低い国には、タイルはありません。 西洋圏、とくに歴史のある国には、凝りに凝ったデザイン、材質のタイルが敷き詰められています。 街自体が作品としてのデザイン性を帯びているのです。 フランスでは、社会化見学でかならず美術館に行きます。美術に投下する予算もあります。 美術や芸術などは、なくては生きていけないものではないです。 いや、「そんなものはなくても生きていける」という、いまの日本の風潮そのものが、いまの日本の文化であり、フランスやイタリアの人たちは、「なくては生きていけない」とすら思っている節があります。 信じられないでしょう? でもそうなんです。

自国を振り返ってもおなじことなのです。 大学ひとつとっても、文学部という「無駄」はいま削減傾向です。 文学は、生きていくのに全く必要ないからです。 しかし、かねてから力説しているように、「文学部が充実している大学こそいい大学」なのです。 これは間違いないんです。無駄なものに予算を投下しているだけの余裕と体力と覚悟があるからです。

”
—続・日本のクリエーターはなぜ金持ちになれないか | サンキュータツオ教授の優雅な生活 (via otsune) (via gkojax) (via 00a) (via ultramarine) (via sryuuki)
Oct 23, 2009648 notes
Oct 23, 200930 notes
Oct 23, 20091 note
Oct 23, 20091 note
Oct 23, 20094 notes
Oct 22, 200974 notes
“

かわいくて男気溢れるミューズ

佐藤大

佐藤 ただ『ビバップ』のときに僕と菅野さんとナベシンさんで大ゲンカしたことがあって、それがむしろよかったのかなと思ってるんです。サントラのリミックス版を作ろうとなったときに、僕とナベシンさんでミュージシャンの選定をしていて、フィラ・ブラジリアとか4ヒーローとかリストアップしたんですけど、菅野さんは当時4つ打ちの音楽が大嫌いだったんです。「あんなものは音楽じゃない。ただマシンが鳴っているだけで気持ちが悪い」って言っていて。それを聞いて僕もカチンときて、菅野さんを当時目黒にあったうちの事務所に呼んで、僕とナベシンさんと音楽ライターの古川耕さんとで「4つ打ちをわからせてやる!」とレコードを持ち寄って聴かせたんです。そうしたら、イアン・プーリーとかを聴いて「面白いのもあんのね」ということになったので、それでリミックス版を作ることが出来た。後日、あれだけもめたにもかかわらず、「最高だったよ!」というファックスがぴろっと来た(笑)。また、菅野さんがほめてくれたということで、リミックス版自体もファンに受け入れられることができました。
(略)
 また、ナベシンさんがシャカゾンビのツッチーさんと菅野さんをクラブで会わせたりという機会もあったりして、菅野さんが「DJっつーのも面白いんじゃね?」となって、『S.A.C.』のときには4つ打ちを作ってたのが面白かったですね。「なに4つ打ち作ってんですか(笑)」と言ったら。「だって合うと思ったんだもん」って。でもただの直感じゃなくて、ギターサウンドに4つ打ちというのは、神山さんのスクエアな隙のなさに対して自分が風穴を空けないと、神山さんは一見柳のようだけれどもけっして折れないので、まわりが折れちゃうから、というような実に的確な人間観察に基づいてやっているんです。
(略)
 そういう意味ではやっぱりおそろしいひとなんです。でもやりたいことが明瞭にある場合は、すごいパワーで後押ししてくれる。しかも、おかしいのはそういうときって大体「わたしやる気がなかったのよ」みたいなこと言うんです(笑)。「ジャズきらい」とか「4つ打ちイヤ」とか。でも、そんなときに限って、実にその構造を掴んだうえで、批評的にリメイクしている。好きじゃないくせに、そのジャンルの一番輝くところを取り出してくる。これは音楽的ツンデレって言うんですかね(笑)。

”
—[BOOK] ユリイカ 菅野よう子特集号 | テンズライヴス-tenslives (via zeebraltar) (via erohi) (via mnknst) (via monorainbows) (via markie) (via hosyos) (via termin) (via iyoda) (via pinto) (via sakurasakuras)
Oct 22, 2009228 notes
“「実はたった1世代」ってモノや慣習は無数にある。ちょっとこの事実にお前ら恐怖したほうがいいです。” —専業主婦が一般的だったのは高度経済成長期の数十年、たった1世代でしかないという事実 - コピペ新聞 (via sytoh) (via etecoo) (via 50000)
Oct 21, 20094 notes
Oct 20, 200926 notes
“

夜のことを一番最初に 「ヨル」 って呼び始めた人の感受性とか表現力がすごいし、それに共感して夜を 「ヨル」って呼ぶことに賛同した周りの人たちの感覚も、超すごいんじゃないかってふと思った。ヨルって。
「ヨ」ではじまって「ル」で終わる。よく考えたらめちゃくちゃ怖い。

でも 「あさ」 は 「あさ」 で、逆の意味でイっちゃってる感があって少し怖い。なんかもうぜんぶ無くなっちゃって、空っぽの状態で、ちょっとバカっぽいくらいなんだけど、空っぽの中心から何か神様的なものの頭が見え隠れしてる感じというか。
たぶん、すごいドジな美少女が最初に言い始めたんじゃないかな。「あさ」って。

そういう意味では 「ひる」 が一番ノーマルかもしれない。「ひる」 って言い始めた人はとても健康な魂の持ち主だと思う。同様に、「おっぱい」 という言葉を考えた人も、まっすぐで心の綺麗な人だったんじゃないだろうか。

もしかしたら 「ひる」 の人と 「おっぱい」 の人は、同じ人かもしれないぞ

”
—ヨではじまりルでおわる | 読まなくても健康になるブログ (via b0c) (via shitu) (via avycko9) (via baobabunohana) (via cottonsugar) (via killerbeach) (via appbank) (via pedalfar) (via ssbt) (via tobyluigi) (via futashika) (via dannnao)
Oct 20, 2009330 notes
“女の子はね 「かわいいね」と言われると、この人の前では可愛くならなきゃ、て思うんです” —imaikeiko (Gichoo) on Twitter (via reretlet) (via markie) (via jinon)
Oct 20, 20091,504 notes
Oct 20, 200916 notes
Oct 19, 20094 notes
Oct 19, 200939 notes
Oct 19, 200963 notes
Oct 19, 200934 notes
Oct 17, 2009
Oct 17, 200938 notes
“むしろ動画の部分を最小限にして、それでもなお「ここだけは動画でないと伝えられない」という部分のみを動画で配信すれば非常にきびきびした高密度のコンテンツになると思うのは俺だけだろうか。テキスト、静止画、動画の3つを適材適所に組み合わせてコンテンツを完成させるべき。俺はそう思うんだけどね。動画単体を延々と見せるのではなく、文章の中に散発的に(挿絵的に)動画が埋まっているような。” —メカAG - T部長 vs ひろゆき (via yuria)
Oct 14, 200941 notes
“「労働の現場」は教えても、「働かせるおじさん」の側について解説することは決してありませんでした。本当は「働くおじさん」と「働かせるおじさん」が対になって会社組織が成り立っているわけですが、取り上げられるのはいつも「働くおじさん」ばかり。そして、技術とかモノ造りを賛美して、子供に労働者になることの素晴らしさを教える番組が毎週放映されていました。」” —情報考学 Passion For The Future (via yuria)
Oct 14, 20098 notes
Oct 13, 20094 notes
“

コミュニケーションに悩んで鬱になったり自殺したりするのは不幸だと思う。端から対人関係など気にしないで生きていけばよいわけである。私たちは子供時代に人口密度の高い教室に10年以上閉じこめられ、隣人と仲良くならなければいけないものだと信じ込む。友達を作れないことは悪いことであり欠陥だと思い込んでしまう。

だが池田先生曰く

「人間は社会的な動物であり、ひとりでは生きられない、とよく言われるが、それは現在の社会システムが強い分業体制になっているからであって、人は本来生きようと思えばひとりで生きていけるのである。」

”
—

他人と深く関わらずに生きるには - 情報考学 Passion For The Future

PVがゼロになったら死んじゃう生き物のくせにぃ

(via tnoma)

なんでのまさんはいちいちこんなうまいコメントを思いつくんだろう。

(via kogure)

(via yuria)
Oct 13, 200968 notes
Oct 12, 2009
Oct 12, 200944 notes
Oct 12, 200918 notes
Oct 12, 200918 notes
Oct 11, 2009
Oct 9, 2009269 notes
Play
Oct 8, 2009
“

ことに現代の女性は40代〜20代の多くが、戦後の日本に流れ込んできた欧米型の恋愛や結婚のスタイルを曲解し、それを正統なものと思い込んでいます。

 例えば、海の見えるレストランでロマンチックなプロポーズ、婚約指輪は給料の3カ月分のダイヤモンド、そしてキリスト教徒でなくても教会で結婚式を挙げ——日本のキリスト教徒は1%と言われているのに、60%以上が教会で結婚式を挙げているのです——、豪華な披露宴をするのが「女の幸せ」だと思っている女性が多いのです。

 日本では、結婚といえば昭和の中頃まで新郎の自宅で「祝言」を挙げることがほとんどでしたし——ドラマで見たことがある人も多いでしょう——、結婚はロマンチックでもないし、夢のある華やかな儀式ではありませんでした。ちなみに伝統がありそうな神前式ですら、1900(明治33)年にのちの大正天皇が挙げてから流行したものです。

 その時代の結婚式は、今では「常識」となっている「一生に一度だけ女が主役になれる日」でもありませんでしたし。また、教会式で誓う「健やかなる時も、病める時も、喜びの時も、 悲しみの時も、富める時も、貧しい時も、 これを愛し、これを敬い、これを慰め、これを助け、その命ある限り、 真心を尽くすことを誓いますか」という夫婦の誓いも当たり前ですがキリスト教の考え方で、日本人がもともと持っている結婚観ではありません。

”
—草食男子は、なぜ婚活しないのか - 日経ビジネス Associe(アソシエ) (via otsune) (via noboko) (via jinon)
Oct 8, 2009304 notes
Next page →
2012 2013
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2011 2012 2013
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2010 2011 2012
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2009 2010 2011
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2008 2009 2010
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2008 2009
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December