「人は他人から期待されれば、いくらでも努力する」 (別名: 「ブタもおだてりゃ木に登る」)” —
あるある。友達がまじめにそれだ。
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(via sryuuki, chez-sugi)あるある。友達がまじめにそれだ。
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(via sryuuki, chez-sugi)Twitter / keidgi: 誰かを見て「こいつ甘えてる」と思ったときには「違う、 … (via mcsgsym)
そういう思いなのかな?
それに日本で暮らして大発見があった。 私は少々郊外で暮らしていたので、兼業農家をやっている人とかいて、 「今日はこれが採れたから、、、」と野菜をタダでくれた。 (私たち外国人のアパートに届けてくれていた)
そういう人がたくさんいた。
こちらはお礼するものがないから、 アパートで同居する外国人たちと交代で各自月に2日間ずつ、 その農家の人々の作業の手伝いをした。
また、ある日本人主婦たちは食事を作りに来ていた。 その農家の老夫婦たち仲間は交代で近所の主婦の子供たちを預かっていた。 だから主婦たちは、昼間に働きに行くことができた。
こういう個人やグループ間の貸し借りが非常にうまく作用していた。 これらはお互いに金銭のやり取りはない。 だから、こういう活動は経済活動の指数には反映されない。 しかし、現実にはこのような活動は日本全国で大小様々な形で行われている。
もしも天才的な経済学者か誰がが こういう活動を経済活動のお金に換算することができたとしたら、 日本のGDPはとっくに世界一でしょう。
しかしながら、 ビジネスモードになったらこうした活動続くのかどうなのか?わからない。
” —日本のGDPはとっくに世界一位という考え方 - レジャーサービス研究所(東京&上海) - 楽天ブログ(Blog) (via otsune)
よくわからんが、考え方として
平均寿命 - Wikipedia (via otsune)
いままで考えたこともなかったけど、平均とる意味がわからないな。中央値が知りたい。
嫁は理系なので、何事もあっさり、バッサリ。夫婦生活もレスではないが淡白。
それに対して、結婚して5年になるがいつまでも嫁LOVEな俺。正直、嫁が相手なら何発もできる。
一度、価値観の相違を埋めようと話し合った。夫婦生活の頻度をどの程度にするのかという、俺にとって命をかけた折衝となった。
まずはお互いの主張。俺は毎日朝晩の二回ずつ、一週間で14回と強く出た。嫁は二週間に一回で十分だと。
それなら平均で手を打とうと言い、一週間で(14+0.5)÷2≒7回だと提案した。
嫁「あのね、そういう時は相加平均を使わないの。あんたは最初の値から二分の一になるけど、私は14倍になるのよ。それじゃ不公平よね?」
俺「はあ・・・そうなりますわな・・・」
嫁「だから相乗平均を使うの。つまり、14×0.5の√を取るの。本当は切り捨てたいけどサービスして三回にしてあげる」
よくわからんままに納得させられ、我が家は一週間3発ルールが出来た。
俺としては、実は結構喜んでいる。それまでは一週間に一発ペースだったから。
また、嫁の変に律儀なところが現れ、このルールがどんな時も完璧に守られている。絶対4発目は許してくれない。しかし、逆に3発未満も許してくれない。生理中も、お口でしてくれる。
一度、わざと最終日まで一発もやらないようにしたところ、最後に抜かずの3発中出しをさせられた。決まりだから、決まりだからと言いつつ結構乱れていた。
嫁のような理系女は、一定の条件式を設定するとよいのだと理解できた今日このごろ。