スミレ
ヒャッハー
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June 2
ひとを好きになるということは自らの未熟、欠落、悲しい気持ちを見つめる行為でもある。それが満たされる期待に胸はときめく。が、満たされなかったとき、いままではなんとかなっていた欠損、悲しみを抱いたまま生きることになる。物語はここから始まる。終わりと感じるひともいる。勿体ない。
Twitter / OTOKONOHAKABA
(via
gearmann
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